macOS Catalina


macOSが今年も新しくなりました。

前回、アンチアップルを標榜したマモンですが、
今回は期待しておりました。

一番はやはりiPadをサブディスプレイにする「SideCar」という機能。
しかしこれはハードの古さ(大して古くないのに)で非対応

あと大きい変更は

「iTunes」の廃止。

これは期待というより、不安しかありません。

また、

「写真」アプリが使いよくなるとか。

これは特に興味ありません。



なのでカタリーナにアップデートする理由は大してなくなりました。

とはいえ、新しくしないと置いてかれることもあるので、

消極的アップデートを検討

していました。


が、なんとカタリーナから、

32bitアプリが非対応とな。


焦ってすでにインストールしてあるソフトをチェック。

まず、

Adobe CS6が非対応

悲しみにうち震えます。

冗談ではありません。

やはりApple憎し。



また、

Microsoft Office 2011 for Macも非対応



さらに

ら、Rhinoceros 5 for Macも・・・?


全滅です。


もはや憎いどころか*+>%$#&¥)

行けるところまで、macOS Mojaveで引っ張ります・・・



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