200回突破記念!第三弾プロジェクター

Blu-rayレコーダーとAVアンプを4K対応にしたのだから、


プロジェクターも4K対応にしないと4Kは観られません。


(もちろんソフトも4Kを買わないとですが)

が、結論から言うと、まだ買ってません。
なんせ、

プロジェクターは高い

ので。



現在使用中のものは、こちらです。

EPSON EH-TW3500

購入時のメモがないのではっきりとはわかりませんが、
本体¥168,000
で、設置代やらHDMI無線機やらなんやらで、全部で30万円くらいしたかと思います。

ただ、スクリーンやHDMI無線機などはそのまま使えるはずなので、
次回買い換えても、本体代と設置代のみになる・・・といいな。



んで、4K対応プロジェクターですが、ネイティブ4Kとか4K UHDとか何やらいろいろ違いがあるそうです。

そもそも4K自体の定義も、


3840×2160、CSデジタル4k放送、4K UHD、つまりテレビ業界?
4096×2160、Ultra HD Blu-ray、ネイティブ4K、つまり映画業界?

さっぱりわかりません。



また、これとは別の呼び方もあるようです。

リアル4Kと擬似4Kです。

リアル4Kにも、リアル4K、またはネイティブ4K(UHD)とリアルネイティブ4K、またはネイティブ4K(DCI)・・・

混乱の極み・・・



擬似4Kはわかりやすいです。
4Kと言いつつ、

フルHD(2K)の液晶パネルを斜めにずらして投影

するやり方です。

つまり、実際には1/4なんだけど、4K っぽく見えるでしょ?という、

つまり嘘

です。
騙されそう・・・。



調べていくと、スクリーンも4K対応の方がいいような

もうちょっと勉強します・・・
教えてくれる方いらっしゃらないですかね。

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