片腕マシンガール

2008年アメリカ/日本
原題:The Machine Girl
監督:井口昇

始まって2分で手首がもげる。

かなり飛ばしまくりなB級スプラッター映画です。



80年代スプラッターと全く同じストーリー、アクション、特撮、血、血、血。

ダメな人には100%ダメでしょうね。

とはいえ作りはかなりチープで、リアルさのかけらもない。
なので、全く怖くはないです。

まあ、ただの意識低い系の代表ですね。



肝心の主演女優(八代みなせ)があまり可愛くないし、
撮影当時23歳なので女子高生に見えない。

エロもパン○ラが数回あった程度。

ひたすら血、内臓ブシュー。首チョーン。



でもそれが、マモン世代にはヒットするのです。

なんせマモンは学生時代、この手の映画を作る会社に出入りしていたのです!



10点満点で2点。
できればもう少しリアルにしてほしい。


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