今年のiPhoneを買ってはいけない3つの理由

つ目は、

5G対応は2020年モデルから。

つまり今年のモデルは4Gのまま。

現在我々が使っている回線は4Gがメイン。
電波の悪いところはいまだに3G。

日本では2020年の東京オリンピックを目処に、5Gインフラを整備し始めています。

5Gは現在のLTEの10倍の速さになります。
速さだけではなく、大容量化、低コスト、低消費電力化、超低遅延、同時接続数の増加なども実現されます。

つまり動画などを人の多いところで観ても、遅延しないし、もしかしたら今と変わらない料金で使いたい放題プランなんてのも出てくるかもしれません。

そうなるとwi-fiが要らなくなる可能性が出てきます。
5Gで使いたい放題だからです。




二つ目は、

SE後継機は今年出ない。

みんなが待ち望んでいる4.8インチディスプレイのSE2は、
どうやら今年も出ないそう。
来年出る可能性が高いとのこと。

もしFace ID搭載のベゼルレス化が実現したら、かなりいい感じのモデルになりそうです。




三つ目は、

2020年モデルは廉価版モデルのOLED化、もしかしたら全面Touch ID化?

もしSE2が来年出ない場合は、3モデル中の真ん中のモデルが最も安くなります。
それでも安くないiPhoneですが、これが出てば高いモデルは不要なんじゃないかと思えるくらいのスペックです。



今年のiPhoneはトリプルカメラ(超広角が追加)、双方向ワイヤレス充電、ライトニング端子からUSB-Cが特徴。


マモンは2020の9月に2017年モデルのiPhone Xから買い換えるつもりです。



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