ヘイ、ドク。未来が来たよ。

1989年の映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー Part2」に登場した、
自動靴ひも調整機能付きスニーカー。

これをナイキが2016年に実現して発売したのは有名な話。
ただ、それは7万8000円とお高く、ちょっと手が出せませんでした。

それが3万8000円でアップデートされました。
NIKE Adapt BB

2つのLEDが、なんか

子供の光るスニーカーみたい

ですが、
こう言うのを付けないと、

なんか未来感ない

って、言われるからかもしれませんね。

こちらが本家版

こっちは紐がシュッと締まる仕様になっていましたが、
Adapt BBは紐がなく、モーターでファブリックを締め付けるらしいです。

やっぱ見た目は紐ありじゃないと

と思いますが、マーティに憧れすぎてますかね。



ちなみにAdapt BBは御多分に洩れず

スマホ連携

してるそうです。もう驚きませんね。
てことは、アレです

充電が必要

と言う事です。

何でもかんでも充電、充電。

コンセントが足りません。

マモンにも充電期間をください。

放電してるってほど働いていませんが。



ところでAdapt BBのBBは「バスケットボール」の略です。
このシューズはバスケ選手用なのです。

一般用途で2万円くらいにならないかなあ、と思いますが、
そもそもナイキのスニーカー自体が高いので、
あんまり安くはならないでしょうね。

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